三四郎・小宮浩信は超お坊ちゃまだった! お年玉100万円生活!
お笑いコンビ・三四郎の小宮浩信が、日本テレビ系『大悟の芸人領収書』にゲスト出演し、学生時代の金銭事情について語った。「親が社長・政治家お育ち良い芸人SP」と題し、裕福な家庭で育った芸能人が登場する企画。小宮浩信の父親が東京大学に勤務していたといい、「具体的に言えないんですけど・・・母親が塾の講師をしてて、親が2人とも先生の家庭」だと説明。実複数のマンションを経営しており、生活に困ることがない非常に裕福な一家で育った。
中学受験を経験し、成城学園に見事合格。同校は芸能人や大企業の御子息など、お金持ちが集まる。「中学1年生でお年玉100万円が当たり前だった」「竹中直人さんが綱引きしたり、三浦知良さんが走ってたりしていた」と、父母が参加する運動会には名の知れた有名人が多数出席。大盛りあがりしていたそうだ。
同回には、お笑いコンビ・ラランドのニシダも登場。彼の父親は上場企業である株式会社UBEの代表取締役社長に就任している。
「父親の威光を借りて観光大使になりました」と話したが、両親と絶縁状態なのは今も変わらず。「昨年社長になったタイミングで両親が私に何も伝えずに引っ越したらしくて、だからいま実家の場所も分からない」と冗談のような本当のエピソードを披露した。
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