内田嶺衣奈アナが"訃報"を読めず笑顔で訂正して大顰蹙!
2013年にフジテレビへ入社した内田嶺衣奈アナウンサーが、職業適性を疑われる程の赤っ恥をかいた。9月1日放送の『FNNスーパーニュース』で、大相撲元小結でタレントの龍虎が亡くなったニュースを紹介する際、「続いては"けいほう"です」と原稿を読み上げた。なんと彼女は"訃報"を"けいほう"と誤読。本人は間違いに気付かずそのまま読み進めようとしたが、番組スタッフから「"ふほう"だよ」と指示する声が飛び、後方をキョロキョロ確認しながらヘラヘラした表情でようやく「失礼致しました」と訂正、謝罪した。
内田嶺衣奈は上智大学文学部フランス文学科卒。漢字検定2級、日本語検定3級の資格を所有する。本当に漢検2級合格者なら"訃報"ぐらい読めて当たり前。そもそもアナウンサー職に就く者がこの程度の漢字を読めないのでは話にならない。
ちなみに"訃報"という字を、テレビ朝日の竹内由恵アナウンサーは以前"とほう"と誤読したことがある。彼女は慶応義塾大学卒でやはり高学歴なのだが、私大卒レベルの女子アナは高卒のおバカタレントと変わらない学力なのだろうか。
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